スタッフ紹介
木村 康彦 (きむら やすひこ)
カイロプラクター
1965年 愛知県生まれ
日本カイロプラクティックカレッジ卒業
趣味:バイク、車、Nゲージ
家族構成:妻、長女、長男、次女、母
得意な施術部位:1位…首、肩 2位…腰痛
施術実績:3300例以上
業界歴:16年
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「健康第一」でいることの大切さを一番感じているのは、私自身です。
 2002年4月に、この吉祥寺の地で開業し、 多くのお客さんのおかげで今年4月に14周年を迎えることができました。
 十代の頃に腰の骨を骨折したことから腰痛がはじまり、 サラリーマン時代は腰が軽かった日がないほど、辛い日々を送りました。
手技療法に出会い、薬も手術もなしで良くなったことをきっかけでこの仕事を選びました。
 妻と3人の子どもに母そしてスタッフという、守らなければいけない大事な家族が増えた今、こうして体調を崩さずに仕事を続けられることに、感謝の気持ちを持つようになりました。 だからこそ「健康」が最も大切なのだ、と私自身が強く感じております。
この「健康」を少しでも多くの方に提供できるように、そしてお客さんが望んでいることは何かを考え、それにできる限り対応できるよう常に心がけています。
 自分が施術できる範囲は限られてはいますが、これからもお客さん一人ひとり、 丁寧に施術していきたいと思っています。

村尾 謙 (むらお けん)
カイロプラクター
1968年 東京都生まれ
日本カイロプラクティックカレッジ卒業
趣味:クラシック音楽鑑賞
家族構成:妻、長男
得意な施術部位:1位…首 2位…腰、肩関節
施術実績:2000例以上
業界歴:14年
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お客さんに対して常に誠実、正直であることを心がけています。
妻がカイロプラクティックに通っていたことがきっかけで、手技療法にひかれ、この道に入りました。もともと理数系が得意で、電力会社の変電所など、電気設備を建設する会社で14年勤めていました。人の身体も神経系をはじめ電気系統に頼っていますので、その知識は今も大いに役立っています。
得意な施術部位は骨盤、頚椎、肩関節(五十肩など)の矯正です。
施術の効果が少しでも長く持続する施術を目指して、日々励んでいます。

木村 絵子 (きむら えこ)
鍼灸マッサージ師
1976年 東京都生まれ
東洋鍼灸専門学校卒
趣味:メダカ飼育、読書(活字好き 小説、専門書、マンガなんでも)
家族構成:主人、長女、長男、次女、義母
得意な施術部位:1位…ふくらはぎ 2位…肩甲骨周り
業界歴:16年
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働く女性、子育てママ、そして主婦としての経験を生かしたいです。
代表の妻です。この道にはいって17年。中学生の時に通ったアットホームな接骨院が忘れられず、この仕事に就きました。いまその理想に近い良い雰囲気の中で仕事が出来て幸せです。
鍼灸マッサージ師でありながら自分自身、鍼を刺されるのが苦手で、今はマッサージ1本になってしまいました。マッサージは施術するのもされるのも好きで、時間があれば勉強と称して、いろいろなマッサージ店に通っています。
施術中は「今、この押し加減でお客さんが気持ち良いかどうか」、お客さんの感覚と自分の感覚を重ね合わせるよう常に意識するようにしています。
産前産後の女性や働く女性、そして主婦の方に対して、1男2女の母である経験を生かしたアドバイスなどでお役に立てればと思っています。

東 裕之 (あずま ひろゆき)
カイロプラクター
1962年 東京都生まれ
日本カイロプラクティックドクター専門学院卒業
趣味:音楽鑑賞・映画鑑賞・ウォーキング・登山・コカコーラグッズ収集
家族構成:妻
業界歴:4年
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カイロプラクティックが好きです。好きこそものの上手なれ!
以前はアパレルメーカーでTシャツなどにプリントする仕事をしていました。
一日中立ちっぱなしで、かなり腰に負担のかかる体勢での作業が続き、ついには椎間板ヘルニアに。体力に限界を感じて大好きだった仕事にピリオドを打ち、自分と同じような境遇にいる人たちの手助けになれればと、カイロプラクティックの世界に飛び込みました。

専門学校での2年間の授業は、医学生と変わらぬ勉強内容もある中、文系の私に、しかもすっかり硬くなってしまった頭で身に付けることが出来るのか、正直不安でいっぱいでしたが、段々と未知の世界を学ぶ楽しさを教えてくれました。

「好きこそ物の上手なれ」をモットーにこれからも沢山勉強し、腕を磨いて、皆さんの元気でストレスフリーな体づくりのお力添えをさせていただきます。
また体を動かすことが大好きなので、ウォーキングなどを実践していくことで、ベストコンディションを導ける方法を皆さんにアドバイス出来るよう、日々努力していきます。

カイロプラクティックの専門学校時代の話をこちらにアップしました。


カイロの学校、勉強にかかるお金の話から、テストの話まで赤裸々に語ってみました。
良かったら読んでください。

大柿 悟 (おおがき さとる)
カイロプラクター
1983年 埼玉県生まれ
ユニバーサルカイロプラクッティックカレッジ在学中
趣味:社交ダンス
家族構成: 母、姉
業界歴: 2年半

「からだの重りがはずれる」感動を、あなたにも届けたいのです。
幼い頃からとても姿勢が悪く、ひどい肩こり、腰痛に悩まされていました。
大学時代、姿勢が命といわれる社交ダンスを始めたのですが、姿勢が悪いため上手に踊ることができず悩んでしました。
大学3年生のとき通っていたダンススクールにカイロプラクッティックの先生が出張治療に来ており、試しに1度施術を受けたら、なんと今までの肩こり、腰痛、姿勢の悪さがうそのように改善されたのです。

このときの解放感、からだについていた重りが全て取り外されたかのようにスッキリした感覚は今でも忘れられません。
大学卒業後の進路は、ダンスインストラクターかカイロプラクティックのどちらかを考えていましたが、家族や友人から猛烈に反対され、会社員になることを決めました。
就職後もダンス、そしてカイロプラクティックの施術に通うことは続けていましたが、社会人になってから6年後、ずっと施術をしてくれた先生が定年で引退されたのです。
その後に見つけて通った渋谷のカイロプラクティックの先生は体をバキバキすることもせず、すごく優しい施術。なのに、体がすごく楽になりました。

そして、そこへ通ううちに、自分自身が体験した開放感、満足感、幸福感を他の人にも味わってもらいたいという気持ちが強くなり、再びカイロプラクターになりたいという夢が膨らんできたのです。
その頃、勤めていた会社では働いていた工場が閉鎖することが決まりました。会社側は次に働く部署を用意してくれましたが、これを断り、会社を辞め、紹介された学校に通うことを決意したのです。
まだ在学中の身ではありますが、毎日身体の構造や施術のアプローチの仕方等を学んでいます。
自分自身の身体が辛かった経験があり、その辛さが開放された喜びを知っているからこそ、今度は私があなたにその感動を届けたいのです。

あなたが本当に喜ぶ顔が見たいから。
少しでもお力になれたら嬉しいです。